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荒賀 龍太郎 選手 – アスリート紹介

プロフィール

1990年10月16日生まれ
京都府亀岡市出身
荒賀道場所属 

空手一家に生まれ、両親が道場経営、姉・知子は世界2連覇、弟の慎太郎は学生日本一。 また、自身は高校生ながら世界選手権の代表に選ばれ、全日本選手権を史上最年少(19歳)で優勝。以後、5度の日本一は現役選手最多。
2020年東京オリンピックの空手競技では、男子組手75kg超級で銅メダルを獲得。

<戦績>

2009年12月 全日本空手道選手権大会 1位
2011年12月 全日本空手道選手権大会 1位
2014年12月 全日本空手道選手権大会 1位
2015年12月 全日本空手道選手権大会 1位
2016年11月 世界選手権オーストリア大会 1位
2016年12月 天皇盃全日本空手道選手権大会 1位
2018年8月 アジア大会 1位
2021年8月 東京オリンピック 銅メダル

使用製品

ゲニュTrainP3

製品の感想

最初サポーターはガチガチに固定するだけの物だと思っていました。装着しているときは、そこの筋肉が使いにくく、痩せ細っていくイメージを持っていました。ゲニュTrainP3をすすめていただき使用してからは、そのイメージがガラリと変わりました。安心感ある固定の中でも可動域を制限しすぎず、力発揮したいときにはしっかりと筋肉を使い力が出せる。今では怪我予防だけではなくパフォーマンス向上にも繋がると感じでいます。着脱もしやすくストレスフリーなので毎日の練習に欠かせない存在となっています。

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